松阪の家

 

松阪のお家も無事建て方を無事行うことが出来ました。ファンタジーなお施主様(どんなお施主様!?)ですので、落ち着きあるせこ住研の家作りの中にも、さりげな〜くそういうの盛り込んでくるでしょう。

 

津のお家も今年最後の家勉に向けてラストスパート。現場を見る限り、間に合うのか⁈的な雰囲気も漂っておりますが大丈夫でしょう。。多分

玉城のガッキー

妙なタイトルでクリックを稼ぐつもりもありませんが、はい、玉城町で進行中のお家の石垣です。名付けて玉城のガッキー・・・(苦情は全然受け付けておりません笑)

立派なガッキーです。造園屋さんがユニックと格闘しながら一人でじっくり納得のいく配置まで追い込んでいきます。なかなかに立派なこのガッキーが一週間少々で形になるらしく、その完成が非常に楽しみなのでありました。自慢では無いですがせこ住研のお施主様は濃い人が多い・・・とよく言われますが今回も特濃の一棟。この時点で既に濃い片鱗を見せています。。。

松阪市にてこれから基礎工事。の前の掘り方の写真ですが、この掘り方にこそ家づくりの要諦が垣間見えるわけで、、、

結局1番大事なところは隠れて見えなくなってしまいます。家作りのプロ、なんて自分で言うつもりは毛頭ありませんが、建てる側の本音としては限られた予算、まずは後でどうにもならない所にしっかりコストをかけるべきだと思います。

津の家、第二章

10月になりました。がまあ暑い熱い。暑すぎて変換がおかしくなったようです笑

ということで津の家第二ラウンドが始まりました。現時点でも通行人の方とか、知っている人とかに「今津でやっている家、なんだかすごそうね~」

なんて言われるわけですがここで重機登場。とりあえず掘っているふりをしてみましたが、今からしっかり採寸しての第二次基礎着工となります。むしろここからが本番!?ということもありませんがこれでグッとまた見た目が変わるんですね~おそらく通行人の方もその変貌ぶりにハッとしてグッとでしょう。。。お楽しみに♪